ダブルで取ろう。柔道整復師+鍼灸師

日本医専の「W資格取得制度」日本医専の「W資格取得制度」

日本医専では、「柔道整復学科(昼間/夜間)」と
「鍼灸学科(昼間/夜間)」の4学科を
設置している本校だからこそ可能な
“在学中でのW資格取得”を推奨しています。

W資格とは?

「柔道整復師」「鍼灸師」 2つを取得!「柔道整復師」「鍼灸師」 2つを取得!

「柔道整復師」と「鍼灸師」という
2つの国家資格を取得することです。
日本医専なら在学中に2つの国家資格を
同時に取得することが可能です。

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W資格はどんなメリットが?

W資格取得者が実証する様々なメリット!W資格取得者が実証する様々なメリット!

奥田校長
柔道整復師と鍼灸師の2つの国家資格をあわせ持つことで、
それぞれの施設を用意して施術すれば保険内施術と自費施術ができ、
対応できる患者様の幅がとても広がります。
独立開業を考えている方は双方の資格を取得して、
将来診るであろう患者様のために勉強することをおすすめします。
木下先生(柔道整復学科)
接骨院の患者様には、
鍼灸のような東洋医学的なアプローチを取り入れると
さらに症状が改善される方もいらっしゃいますので、
患者様には喜んでいただけますよ。
稲垣先生(鍼灸学科)
鍼灸師として鍼灸院に勤務していた時、
ねんざの患者様が来院され正しい対応をできなかったのがきっかけで
外傷の対処法も学ぼうと思い柔道整復師の国家資格も取得しました。
2つの資格を活かした視点での施術法が
今も大いに役立っています。
山中先生(鍼灸学科)
私は高齢者分野が専門ですが、
この分野では両方の施術ができるととても良いです。
西洋医学・東洋医学のどちらのアプローチもできるので、
ご高齢な患者様への施術の幅が広がりますよ。
亀谷先生(鍼灸学科)
私はスポーツトレーナーをしていますが、
若いうちにW資格を取っておくと後々有利になりますし、
学校で学んだ内容がスポーツ選手のコンディショニングにも
活かせます!
鴨田先生(柔道整復学科)
柔道整復師と鍼灸師は、共通科目があるため、
学び直しができて知識がより深まります。
2つの知識や手技を活かすことによって
患者様が求める施術ができますよ!

日本医専がW資格を推奨するポイント

W資格取得の7大ポイント!W資格取得の7大ポイント!

W資格のポイント 1W資格のポイント 1
施術家として幅が広がる!

筋肉などの外傷への
アプローチ(柔道整復)と、内臓やメンタルへの
アプローチ(鍼灸)の2つの手技を併せ持つ。

W資格のポイント 2W資格のポイント 2
西洋医学も!東洋医学も!

西洋医学(柔道整復)と
東洋医学(鍼灸)の双方の視点で
患者様の役に立つことができる。

W資格のポイント 3W資格のポイント 3
スポーツトレーナーに有利!

双方の知識と手技を活かして、
応急処置からコンディショニングまで
対応できるため、活躍の場が拡がる。

W資格のポイント 4W資格のポイント 4
保険外施術もできる!

それぞれの施設を用意して施術すれば
保険内施術と保険外施術(自費施術)が
できるため、
独立開業した時にも対応できる患者様が拡がる。

W資格のポイント 5W資格のポイント 5
将来の就職に有利!

就職する時に、求人数も多くなり、
待遇面でも条件が有利になる。

W資格のポイント 6W資格のポイント 6
国試合格率が上がる!

3年間で2つの国家資格を
同時受験する場合には、
「解剖学」「生理学」などの難関科目の
理解度が深まり、国家試験の合格率が上がる。

W資格のポイント 7W資格のポイント 7
医療業界での人脈が広がる!

柔道整復師と鍼灸師の双方の先生と
コミュニケーションが取れるため、
医療業界でのネットワークが広がる。

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W資格取得の流れ

最短3年から最長6年まで自分のプランに合わせてW取得できます!最短3年から最長6年まで自分のプランに合わせてW取得できます!

通常は、いずれかの学科に入学し、
国家試験に合格して卒業したのち、
もう一方の学科に再入学し、
2つ目の国家資格を目指しますが、
この6年パターンではなく、
下図の通り最短3年でのW取得が可能です。

一般的な場合 W資格取得制度の場合一般的な場合 W資格取得制度の場合
西野先生(鍼灸学科)西野先生(鍼灸学科)

自分のライフスタイルに合わせて
3〜6年でW資格取得を目指せるよう
日本医専が支援します。

私自身、最短コースの3年間でW資格を取得しましたが、
難関科目である「解剖学」「生理学」の理解が深まるので、
2つの国家試験の合格率が相乗効果で両方とも上がりますよ!

毎日のスケジュール

昼間と夜間の時間を上手に使って有意義に学べます!昼間と夜間の時間を上手に使って有意義に学べます!

例えば「柔道整復学科(昼間部)」と
「鍼灸学科(夜間部)」に入学した場合は、
下記のような1日のスケジュールとなります。

SCHEDULE 1日の流れSCHEDULE 1日の流れ

W資格取得で通学中の在校生

今まさにW資格を目指しています! 最短の3年間で取得中! 最短3年間でトライ!今まさにW資格を目指しています! 最短の3年間で取得中! 最短3年間でトライ!

友達より
勉強量は多いけど、
学校は楽しいです!
柔道整復学科 昼間部
鍼灸学科 夜間部 
飯塚さん

W資格を目指そうと思ったのは、入学前のオープンキャンパスで山中先生とお話したことがきっかけ。入学前は漠然とスポーツトレーナーになりたいと考えていましたが、今は柔道整復師・鍼灸師双方の臨床経験をしっかり積んで、最終的には独立開業したいです。W資格を目指しているため、どうしても友達より勉強量は多くなりますが、空き時間には勉強の他に母校(高校)のテニスコーチをしたりと充実しているので、毎日楽しいです!

空き時間を
うまく活用して
勉強しています!
鍼灸学科 昼間部
柔道整復学科 夜間部 
沼田さん

当初は柔道整復師のみを考えていましたが、それだけでは慢性疾患に対応できないことを知りました。将来目指しているスポーツトレーナーとして一番必要なスキルは何か?を考えたとき、やはり慢性疾患に対応できることだと思い、鍼灸師の国家資格も同時に取得することに決めました。共通科目もありますが、反復して学ぶことでより勉強の理解度が深まり、とても助かっています!

2つ目の資格が欲しくて再入学! 6年間で目指しています! 6年間で再入学中!2つ目の資格が欲しくて再入学! 6年間で目指しています! 6年間で再入学中!

自分と同じ悩みを
抱えている方も、

W資格なら
サポートできる!
鍼灸学科 昼間部 
早乙女さん

ハンドボール部に所属していた高校時代に、肩の故障とねん挫で接骨院にお世話になったことがきっかけで柔道整復師になりたいと思いました。ハンドボールを辞めた後も、肩の故障だけ長引いて悩んでいまして…。そんな時、鍼灸学科のオープンキャンパスに参加して簡単な施術を受けたら症状が改善して驚きました。自分と同じような悩みを抱えている方をサポートできるようなりたいと思い、W資格を取得するために再入学しました!

実際にW資格取得して活躍中の卒業生

目標が独立開業なら、W資格取得が絶対おすすめ!目標が独立開業なら、W資格取得が絶対おすすめ!

柔道整復師/鍼灸師
日本医学鍼灸柔整専門学校附属 敬心接骨院勤務
鈴木先生

私は柔道整復師の資格から先に取得しましたが、柔道整復学科の入学当初はW資格を取得しようとは考えていませんでした。しかし、独立開業を将来的なゴールだとイメージしたときに、W資格を取得したほうが施術の幅が広がるだろうと考えていました。また、いずれW資格を取得するのであれば、間隔を空けないほうが学習面で効率が良いと思ったため、柔道整復学科を卒業後、 すぐに鍼灸学科に再入学しました。患者様に提供できる選択肢が広がったので、やはりW資格を取得してよかったと思います!

W資格取得制度の学費減免

日本医専のW資格取得制度 学費が3年間で95万円減免!日本医専のW資格取得制度 学費が3年間で95万円減免!

日本医専でW資格を取得される方を
学費面でも支援します。
学費サポートは、なんと3年間で
総額95万円が免除となります。

さぁ! 日本医専で
W資格取得を始めましょう!

ダブルで取ろう。柔道整復師+鍼灸師

その他のW資格

その他にもすでに「理学療法士」、「看護師」、
「薬剤師」などの資格をお持ちで、
日本医専で学び資格を取得することで
2つ以上の資格となる方については、
有資格者制度があります。詳しくはクリック!

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