日本医学柔整鍼灸専門学校

医療系の国家資格をすでに取得されている方へ 有資格者夜間特待生コース 医療系の国家資格をすでに取得されている方へ 有資格者夜間特待生コース

「柔道整復師」「鍼灸師」「理学療法士」「看護師」などの医療系国家資格をすでにお持ちの方が、次のキャリアアップを目指せる日本医専独自の制度です。 「柔道整復師」「鍼灸師」「理学療法士」「看護師」などの医療系国家資格をすでにお持ちの方が、次のキャリアアップを目指せる日本医専独自の制度です。

夜間部入学生の3人に一人が有資格者です。

●対象となる医療系10資格を取得されている方 ●学びやすい学費で、履修免除をすることで効率良く学びたい方 ●夜間部を希望する方 ●対象となる医療系10資格を取得されている方 ●学びやすい学費で、履修免除をすることで効率良く学びたい方 ●夜間部を希望する方

夜間部のみ 有資格者夜間特待生コース

対象となる医療系10資格
はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師・柔道整復師・理学療法士・
作業療法士・医師・歯科医師・看護師(保健婦・助産師含む)・薬剤師
受講するには
対象…両学科夜間部のみ 履修免除をすることが条件 履修免除科目は、基礎分野の一部・専門基礎分野に限る

学費は3年間合計で、鍼灸学科夜間部2,500,000円!柔道整復学科夜間部2,800,000円! 学費は3年間合計で、鍼灸学科夜間部2,500,000円!柔道整復学科夜間部2,800,000円!

入学から卒業までにかかる学費 入学から卒業までにかかる学費

通常の学費は3年間合計4,050,000円

  • 鍼灸学科夜間部 3年間合計 2,500,000円
  • 柔道整復学科夜間部 3年間合計 3,000,000円→2,800,000円
  • ※専門実践訓練給付金との併用も可能です。

他校との比較 他校との比較

  • 本校鍼灸学科の学費は2,500,000円 他校よりも安い学費で学べる!
  • 本校柔道整復学科の学費は2,800,000円 他校よりも安い学費で学べる!

一度履修した科目を履修免除できる、単位互換制度の利用が可能!週2~4日の通学で卒業までの必要単位が取得できます。 一度履修した科目を履修免除できる、単位互換制度の利用が可能!週2~4日の通学で卒業までの必要単位が取得できます。

看護師の国家資格をすでに取得されて、
鍼灸学科に入学した場合

下記は、有資格者単位互換可能科目をすべて履修免除した場合の時間割例です。
週4日の通学で卒業までの必要単位を取得することが可能です。

鍼灸学科 夜間部  時間割 <例>

●「有資格者夜間特待生コース」の対象となる10資格以外の医療系資格を取得されている方 ●じっくり基礎からまた学び直したい方 ●昼間部もご検討の方 ●「有資格者夜間特待生コース」の対象となる10資格以外の医療系資格を取得されている方 ●じっくり基礎からまた学び直したい方 ●昼間部もご検討の方

昼間部・夜間部 有資格者優待制度

対象となる医療系国家資格
はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師・柔道整復師・理学療法士・
作業療法士・医師・歯科医師・看護師(保健婦・助産師含む)・
薬剤師・歯科衛生士・臨床検査技師・診療放射線技師・
視能訓練士・臨床工学技士・義肢装具士・言語聴覚士・救急救命士・衛生検査技師
制度を適用するには
対象…両学科昼間部・夜間部 履修免除制度を利用するかしないか選択できます

資格者支援奨学金として学費 200,000円を免除!

日本医専の夜間部には、この他にも“働きながら学びやすい”サポートがたくさんあります!

4大サポート:学習・就職・開業・学費 夜間部について詳しくはこちら▶ 4大サポート:学習・就職・開業・学費 夜間部について詳しくはこちら▶

具体的にどのような将来を描けるのか? 具体的にどのような将来を描けるのか?

あなたが持っている資格+柔道整復師or鍼灸師

Case1【現職】看護師+【資格取得】鍼灸師 Case1【現職】看護師+【資格取得】鍼灸師

西洋医学と東洋医学の知識を合わせ、より最適な治療を行える!

Case1【現職】看護師+【資格取得】鍼灸師

西洋医学と東洋医学の知識を合わせ、より最適な治療を行える!

鍼灸師は東洋医学に基づき、自然治癒力を高めて症状を改善させる考え方がなされています。鍼灸師の知識も得ることで、例えば薬に頼らない施術を行い、子どもからお年寄りまでに幅広く安心して施術を受けてもらうことができます。

詳しくはこちら

また、美容鍼灸や婦人鍼灸といった分野への選択肢も広がるため、福祉や医療の現場とはまた違った職場で活躍するチャンスになります。

Case2【現職】柔道整復師+【資格取得】鍼灸師 Case2【現職】柔道整復師+【資格取得】鍼灸師

両方の知識が相互に役立つ!施術の幅が広がる。

Case2【現職】柔道整復師+【資格取得】鍼灸師

両方の知識が相互に役立つ!施術の幅が広がる。

鍼灸師の施術は柔道整復師と同じく人の身体を正常な状態に戻すことです。施術内容が似ているからこそ、柔道整復術で足りないものを鍼灸術によって補うことができ、相乗効果の高い施術ができるようになります。

詳しくはこちら

また、東洋医学の幅広い知識を身に付けることにより、就職の場はより一層増えていきます。医療・福祉・スポーツの分野、さらには美容業界で活躍するなど将来の可能性が広がります。

Case3【現職】理学療法士+【資格取得】柔道整復師 Case3【現職】理学療法士+【資格取得】柔道整復師

将来は独立開業も!

将来は独立開業も!

柔道整復師は開業権のある資格ですので、自分の力で判断し、施術を行うことができます。理学療法士は一般的に、医師の下でリハビリを行う資格ですので、そこからさらに一歩進んだ自分なりの施術ができるようになります。

詳しくはこちら

もちろん開業権がありますので、将来は独立して自分の望む施術所を開業することもできます。開業することはより一層の責任が伴いますが、その分柔道整復師としてのやりがいや魅力を感じられます。

Case2【現職】理学療法士+【資格取得】柔道整復師

柔道整復師 or 鍼灸師の資格をプラスして、キャリアアップを目指そう!