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●通いやすい立地と遅めの授業開始時間
授業開始時間は18:20〜。
また、高田馬場駅からも近く、働きながらでも学びやすいのがポイント!学費の減免制度を充実させています。
●多彩な技術が身につく
3大鍼灸をしっかり学ぶため、実技の時間を重視しています。
また、多彩な鍼灸治療を学ぶことで、応用力をつけることができます。
●様々な価値観に触れられる
夜間部の学生は年齢も経歴も様々。お互いに実技を行うことで、年齢や性別による心身の違いを実感することもできます。
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月〜土曜日
18:20〜21:30(90分×2時限)
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| 鍼灸学科 夜間学部 副学科長 斉藤 俊輝先生 ![]() |
| 「自分はどうして鍼灸の仕事を選んだのか?」…3年間で、その答えを突き詰め、見つけて欲しいと思っています。 「人を助けたいから」と言うだけでなく、「どうして自分は、鍼灸で人を助けたいと思ったのか?」という深いところまで、じっくり考えて欲しい。 医療の仕事は、普段の自分と治療をしている自分がかけ離れている状態できるようなものではありません。 自分の生き方と鍼灸がリンクすれば、鍼灸と真剣に向き合えるし、鍼灸を学ぶ本当の楽しさに出会うことができるはずです。 |
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| 鍼灸学科 夜間部2年生 香田 絵理さん ![]() |
| 私の学校選びのポイントは仕事をしながら続けられること。そのためには、通いやすいことと、学費がリーズナブルなことが重要で、その条件にぴったりの学校が日本医専でした。 仕事の都合で授業を休まなければならなかった時、クラスメイトがノートやプリントのコピーを用意してくれたんです! これは本当にうれしかったですね。 仕事ばかりの毎日よりも、仕事を効率よくやって、勉強もしっかりやる、今の方が楽しいし、毎日が充実しています。 |
| 鍼灸学科 夜間部2年生 吉田 志伸さん
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私は今も医療器機メーカーに勤務しており、先端医療に触れる機会も多いのですが、東洋医学の奥深さには魅力を感じますね。 例えば、西洋医学の場合は、病名に対応した治療法があるのですが、東洋医学の場合は発病する前、「未病」の状態に対する治療法がある。崩れたバランスを整えていくという感覚が、すごく興味深いんです。西洋医学と東洋医学、異なる2つのアプローチをあわせていくことで広がる可能性に、わくわくしています。 |
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